同級生が県外からUターンし、オーセンティックバーを開く。物件探しであちこち巡りながらご縁に結ばれたカウンター席がちょうど納まるサイズ感の、むしろ待ってたのではないかと思えるほどのハマるサイズ感。残せるものは残し、必要なところに氷見のことやバーにちなんだ表現を取り入れることで、それぞれに役割ももたせています。バーカウンターの独特な使い方、扉はなんと「ひみつカレー」さんの改修前の店舗で使ってたゴツ目の扉をカスタマイズして再利用。いろいろと創意工夫がつまった空間をマスターこだわりのメニューとお楽しみください。